2019年、Audiostockの抱負!

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こんにちは!Audiostock事務局です。

 2019年といえば、「平成」から新しい年号に変わりますね。
そんな日本の変化とともに、Audiostockにとっても良い意味で変化の年となるよう尽力して参ります。
今年も、Audiostockをどうぞよろしくお願いいたします!

今回は新年初ブログということで、

「2019年Audiostockの抱負」を発表していきたいと思います!

■Audiostock海外版オープン

現在、Audiostockは日本版のみのサービスを展開しています。
しかし近年、海外のお客様からの「海外版があれば利用したい」という嬉しいお声が増えてきました。

そんな反響にお応えできるよう、今年は海外展開にも力を入れていきます!

海外展開をすることで、ますます便利なサービスを目指します。 

例えば、海外のお客様からもAudiostockをご利用いただけることで、楽曲を購入してくれる方が増加し、クリエイターの収益につながります!

また、海外クリエイターから作品を仕入れることで、海外ならではの特徴ある楽曲を増やすことができます。

「こんな楽曲欲しかった!」
「こんな雰囲気の楽曲もありかも!」

そう思っていただける楽曲を、今まで以上に増やしていくことを目指します!

■音楽出版事業の強化

昨年より、楽曲が使用されることで作曲したクリエイターに印税が入るような仕組みづくりに、少しずつ取り組んでまいりました。

そんな音楽出版事業をさらに強化し、利用規模に応じて適切な印税をクリエイターの皆さまに還元していけるような仕組みをつくって参ります。

■スタジオを活用した取り組みの強化

昨年は、東京で3月に新設した専用スタジオ(Audiostock Studio)にて、

①AS内で販売する楽曲のレコーディング
②クリエイター向けセミナー企画

を中心にスタジオを活用してきました。

昨年よりも多くの回数実施、そしてより多くのクリエイターと連携できるような新しい企画に取り組みます。

「レコーディングの仕方がわからない…」
「楽曲制作の仕方に自信がない…」

そんな方も安心してレコーディング参加、楽曲販売していただけるようなセミナー企画も検討中です。

■おわりに

本年も、より一層皆さまに使いやすく、楽しんでいただけるような企画・サービス作りに取り組んで参ります。
今年もAudiostockをよろしくお願いいたします!

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